営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 5億8600万
- 2023年3月31日 +2.56%
- 6億100万
個別
- 2022年3月31日
- 3億3800万
- 2023年3月31日 +155.03%
- 8億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額33百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。2023/06/23 15:00
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△878百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△602百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間の取引消去であります。
(3) 減価償却費の調整額19百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2023/06/23 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/06/23 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は、振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬は、企業価値向上のため連結営業利益額の目標達成率を全役員共通の評価指標とするほか、各役員の担当領域に応じた評価項目を設定しております。また、持続的成長を実現するための収益基盤の強化への取り組みなど、財務的な業績数値だけでは測ることができない戦略目標の達成度を評価基準に加えるために個人考課部分を設定しております。2023/06/23 15:00
ⅲ.株式報酬評価項目 評価指数 評価ウェイト 社長 事業担当執行役員 事業担当以外の執行役員 全社業績 連結売上高 50.0% ― ― 連結営業利益 50.0% 30.0% 30.0% 当期純利益 ― ― 30.0%
2021年6月24日開催の第83回定時株主総会において、取締役(社外取締役を除く。)と株主の皆様との一層の価値共有を進めるとともに、取締役に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与することを目的に譲渡制限付株式報酬の導入を承認・可決いただいております。譲渡制限付株式報酬の総額は、上記の報酬枠とは別枠で年額25百万円以内、発行又は処分をされる当社の普通株式の総数は年25,000株以内としております。各対象取締役への具体的な配分については、取締役会において決定することといたします。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・売上高 850億円2023/06/23 15:00
・営業利益額(率) 55億円(6.5%)
(目標とする経営指標) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/06/23 15:00
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は62,882百万円と前年同期に比べ9,114百万円(17.0%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は601百万円と前年同期に比べ14百万円(2.4%)の増益となりました。経常利益は1,348百万円と前年同期に比べ311百万円(30.1%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は524百万円と前年同期に比べ76百万円(△12.7%)の減益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。