営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 10億9100万
- 2014年9月30日 +13.02%
- 12億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/11/11 15:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/11 15:52
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/11 15:52
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が734百万円増加し、利益剰余金が526百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ19百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、中国市場における日本車市場の回復による中国子会社の売上増等により37,096百万円(前年同期比2.9%増)となりました。2014/11/11 15:52
営業利益は、中国の新設子会社及びタイ子会社の工場立上げに伴う費用の発生等があったものの、中国子会社の増収効果等により1,233百万円(同13.0%増)となりました。
また、経常利益は、前年同期に為替差益が177百万円計上されたのに対し、当第2四半期連結累計期間は為替差損が24百万円計上されたことから、営業外損益が前年同期比221百万円減少したこと等により1,145百万円(同6.5%減)となりました。