- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産で、主に親会社の預金及び繰延税金資産等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当連結会計年度より、㈱ファルテックサービスにつきましては、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、事業セグメントの「その他」の区分につきましては実績が無くなったため、当連結会計年度より記載しておりません。
2018/03/14 12:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産で、主に親会社の預金及び繰延税金資産等であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/03/14 12:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/03/14 12:37- #4 業績等の概要
このような環境の中、当連結会計年度の売上高は、北米子会社の売上高が大きく伸長したこと、また中国子会社の量産が本格化したこと等により、77,390百万円(前連結会計年度比7.5%増)となりました。
営業利益は、北米・中国の子会社の増収効果等により3,227百万円(同1.8%増)となり、経常利益は、為替差益の計上等により3,404百万円(同9.8%増)となりました。
当期純利益は、法人税等の計上等により1,954百万円(同6.6%減)となりました。
2018/03/14 12:37- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 利益
北米・中国の子会社の増収効果等により、営業利益は3,227百万円(前連結会計年度比1.8%増)、為替差益の計上等により経常利益は3,404百万円(同9.8%増)、法人税等の計上等により当期純利益は1,954百万円(同6.6%減)となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
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