- #1 対処すべき課題(連結)
④「FY14中期経営計画」の目標数値
2016年度に「連結売上高 900億円」「連結経常利益率 7.0%」を計画しております。
2018/03/14 12:37- #2 業績等の概要
このような環境の中、当連結会計年度の売上高は、北米子会社の売上高が大きく伸長したこと、また中国子会社の量産が本格化したこと等により、77,390百万円(前連結会計年度比7.5%増)となりました。
営業利益は、北米・中国の子会社の増収効果等により3,227百万円(同1.8%増)となり、経常利益は、為替差益の計上等により3,404百万円(同9.8%増)となりました。
当期純利益は、法人税等の計上等により1,954百万円(同6.6%減)となりました。
2018/03/14 12:37- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 利益
北米・中国の子会社の増収効果等により、営業利益は3,227百万円(前連結会計年度比1.8%増)、為替差益の計上等により経常利益は3,404百万円(同9.8%増)、法人税等の計上等により当期純利益は1,954百万円(同6.6%減)となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について
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