- 7215
- 2026/08/31
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 20.4倍
- 2013年以降
- 赤字-32.54倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.21倍
- 2013年以降
- 0.15-1.4倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.05%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 4億4600万
- 2014年3月31日 +17.26%
- 5億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 3億3500万
- 2014年3月31日 +2.09%
- 3億4200万
有報情報
- #1 事業の内容
- ・「曲がらず、止まらず、最短で」2018/03/14 12:37
製品生産の中で、ラインが無駄なく流れ、仕掛品・在庫品も最小にするという意味合いを持っている。
5.事業系統図 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/03/14 12:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 製品 67 - 仕掛品 25 - 原材料 301 -
- #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)によっております。
商品・製品・仕掛品・原材料
移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法2018/03/14 12:37 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法
(ハ)たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)によっております。
商品・製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法2018/03/14 12:37