- 7215
- 2026/09/11
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 20.07倍
- 2013年以降
- 赤字-32.54倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.21倍
- 2013年以降
- 0.15-1.4倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.05%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 9:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/12 9:04
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2019/02/12 9:04
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高(セグメント間売上高を含まない)は、新設ミリ波レーダーカバーラインの操業開始があったものの、その他製品についてお客様の生産減の影響等により、7,357百万円(前年同期比0.8%減)となりました。セグメント損失は、米国子会社においてお客様の生産減の影響及びミリ波レーダーカバー事業の生産準備費用の計上等があったものの、英国子会社の現場改善効果等により前年同期比58百万円改善し、510百万円(前年同期は568百万円のセグメント損失)となりました。2019/02/12 9:04
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べ862百万円増加し、71,343百万円となりました。この変動要因は、有形固定資産の増加3,487百万円、受取手形及び売掛金の増加802百万円、たな卸資産の増加622百万円に対して、現金及び預金の減少3,012百万円、子会社新規連結等に伴う投資有価証券の減少892百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比べ1,277百万円増加し、52,706百万円となりました。この変動要因は、借入金の増加3,782百万円、電子記録債務の増加1,200百万円に対して、支払手形及び買掛金の減少2,134百万円、リース債務の減少795百万円等によるものであります。