四半期報告書-第15期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」セグメントにおいて、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては315百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「日本」セグメントにおいて、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては315百万円であります。