- 7215
- 2026/09/30
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 19.6倍
- 2013年以降
- 赤字-32.54倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.21倍
- 2013年以降
- 0.15-1.4倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.05%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は66,789百万円となり、前連結会計年度末比で2,674百万円の減少となりました。このうち、流動資産は37,003百万円となり前連結会計年度末比で1,951百万円の減少となりました。流動資産の主な減少は、現金及び預金の減少2,156百万円であります。また、固定資産は29,785百万円となり前連結会計年度末比で722百万円の減少となりました。固定資産の主な減少は、資産購入抑制による機械装置及び運搬具(純額)の減少363百万円であります。2022/06/24 11:27
負債は45,181百万円となり、前連結会計年度末比で3,124百万円の減少となりました。このうち、流動負債は30,577百万円となり前連結会計年度末比で952百万円の減少となりました。流動負債の主な減少は、仕入高の減少に伴う支払手形及び買掛金の減少1,315百万円であります。固定負債は14,603百万円となり前連結会計年度末比で2,171百万円の減少となりました。固定負債の主な減少は、長期借入金の減少1,413百万円、退職給付に係る負債の減少748百万円であります。
純資産は21,608百万円となり、前連結会計年度末比で450百万円の増加となりました。純資産の主な増減は、利益剰余金の減少894百万円、為替換算調整勘定の増加1,004百万円であります。利益剰余金の減少は、剰余金の配当による減少271百万円、親会社株主に帰属する当期純損失623百万円によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や企業の財務状況等を把握しております。2022/06/24 11:27
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務はそのほとんどが1年以内の支払期日です。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものについては、支払金利の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。
デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限及び取引限度額等を定めた社内ルールに従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。