四半期報告書-第11期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
(退職給付に係る負債の数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
従来、数理計算上の差異の費用処理年数は13年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しております。
なお、この変更が当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
(退職給付に係る負債の数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
従来、数理計算上の差異の費用処理年数は13年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を12年に変更しております。
なお、この変更が当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。