売上高
連結
- 2013年6月30日
- 6億7309万
- 2014年6月30日 +41.79%
- 9億5439万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)2014/08/08 9:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△10,298千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額18,437千円は、セグメント間取引消去29,351千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△10,914千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:11 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結累計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の日本のセグメント損失は257千円増加しております。
(報告セグメントの追加)
当第1四半期連結会計期間において、ロシア及びルーマニアにそれぞれGMB RUS TOGLIATTI LLC及びGMB ROMANIA AUTO INDUSTRY S.R.L.を新規設立により連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメント「欧州」を新たに追加しております。
なお、当該子会社のみなし取得日を平成26年6月30日とし、当第1四半期連結会計期間は貸借対照表のみの連結としたため、当第1四半期連結累計期間における売上高及びセグメント利益又は損失(△)の金額に関する情報は記載しておりません。2014/08/08 9:11 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおいては、韓国・中国における新車用部品の販売が順調に推移し、円高修正による影響もあって販売は回復基調となりました。また、海外拠点の人件費の増加や日本における輸入コストの上昇などに対し、新車用・補修用両市場において取扱製品の増加や販路拡大による一層の販売拡大とコスト競争力の強化などに努めてまいりました。2014/08/08 9:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が15,459百万円(前年同四半期比15.6%増)となり、営業利益は460百万円(同22.1%増)、経常利益は435百万円(同29.8%減)、四半期純利益は155百万円(同40.7%減)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。