営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 19億7966万
- 2018年12月31日 -55.5%
- 8億8089万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.外部顧客への売上高の調整額△80,104千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額22,894千円は、セグメント間取引消去123,845千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△100,950千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/08 9:20
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額△8,504千円は、内部売上高で消去できなかった取引差額であります。また、セグメント利益又は損失(△)の調整額124,959千円は、セグメント間取引消去239,336千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△114,377千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループは、韓国で電動ウォーターポンプなど新製品の開発や市場開拓を進めるなどしたほか、生産性の改善やコスト削減などの競争力強化に努めてまいりました。しかしながら、韓国・中国における新車用部品や米国における補修用部品などの販売が伸び悩んだことに加えて、韓国における新車用部品の単価変動や中国における鋼材価格上昇、中国・タイにおける輸出取引の採算悪化などの影響も受けました。2019/02/08 9:20
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が47,476百万円(前年同四半期比3.7%減)、営業利益は880百万円(同55.5%減)となり、経常利益は851百万円(同62.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は556百万円(同56.7%減)となりました。
主要な品目分類別の販売状況を説明しますと、次のとおりであります。