繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 7億8209万
- 2021年3月31日 +5.69%
- 8億2660万
個別
- 2020年3月31日
- 1億1870万
- 2021年3月31日 +8.94%
- 1億2931万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/21 14:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 47,339千円 54,648千円 繰延税金負債合計 △3,248 △3,891 繰延税金資産の純額 118,708 129,317 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/21 14:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産の未実現利益調整 46,041千円 24,072千円 繰延税金負債合計 △875,044 △827,618 繰延税金資産及び負債の純額 208,312 253,041 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、当社においても、特に第2四半期累計期間までの新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、自動車販売の世界的な需要減少による生産調整や外出自粛、営業活動の制限による販売減少、工場の稼働停止や資材調達遅れなどの影響を受けた結果、業績が悪化いたしました。しかし一方では、経済活動の再開もあり徐々に需要も回復に向かい、現在までのところ工場は正常に稼働しております。2021/06/21 14:43
国内外の感染再拡大により、当該感染症が当社に与える影響を合理的に予測することは依然として困難でありますが、足元の受注情報・完成車メーカーの業績の見通し等の外部情報に回復の兆しが見えることも踏まえ、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております
しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、将来の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があり、今後の動向を引き続き注視しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループにおいても、特に第2四半期累計期間までの新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、自動車販売の世界的な需要減少による生産調整や外出自粛、営業活動の制限による販売減少、工場の稼働停止や資材調達遅れなどの影響を受けた結果、業績が悪化いたしました。しかし一方では、経済活動の再開もあり徐々に需要も回復に向かい、現在までのところ当社グループの全ての工場が正常に稼働しております。2021/06/21 14:43
国内外の感染再拡大により、当該感染症が当社グループに与える影響を合理的に予測することは依然として困難でありますが、足元の受注情報・完成車メーカーの業績の見通し等の外部情報に回復の兆しが見えることも踏まえ、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、将来の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があり、今後の動向を引き続き注視しております。