- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)現代自動車グループへの売上高を集約しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
2021/06/21 14:43- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
什器備品(有形固定資産その他)であります。
・無形固定資産
2021/06/21 14:43- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社については、主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2021/06/21 14:43- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 10,977千円 | | 15,462千円 |
| その他 | 2,964 | | 5,651 |
| 計 | 13,941 | | 21,113 |
2021/06/21 14:43 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | | 5,669千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 38,059 | | 8,312 |
| 土地 | - | | 51,670 |
| その他 | 47 | | 354 |
| 計 | 38,107 | | 66,005 |
2021/06/21 14:43 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | | 88千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 4,481 | | 37,414 |
| その他 | 16,364 | | 1,674 |
| 計 | 20,845 | | 39,176 |
2021/06/21 14:43 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2021/06/21 14:43- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 42,792,937千円 | 44,702,121千円 |
減価償却累計額には減損損失累計額を含んでおります。
2021/06/21 14:43- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/21 14:43- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
| 前事業年度(2020年3月31日) | | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 関係会社株式 | 183,972 | | 183,972 |
| 有形固定資産 | 166,483 | | 149,625 |
| 繰越欠損金 | 95,027 | | 4,297 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な項目別の内訳
2021/06/21 14:43- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 投資有価証券 | 854 | | 854 |
| 有形固定資産 | 846,429 | | 907,511 |
| 繰越欠損金(注)2 | 740,028 | | 508,476 |
2021/06/21 14:43- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、減価償却費が3,193百万円(前期比8.2%減)、有形固定資産の売却による収入が830百万円(同830.7%増)となるなどの一方で、設備投資による有形固定資産の取得による支出が2,576百万円(同39.6%減)、売上債権の増加額が535百万円(前期は362百万円の減少)となったことなどの結果、期末残高は1,068百万円増加して6,292百万円となりました。
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2021/06/21 14:43- #13 追加情報、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社においても、特に第2四半期累計期間までの新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、自動車販売の世界的な需要減少による生産調整や外出自粛、営業活動の制限による販売減少、工場の稼働停止や資材調達遅れなどの影響を受けた結果、業績が悪化いたしました。しかし一方では、経済活動の再開もあり徐々に需要も回復に向かい、現在までのところ工場は正常に稼働しております。
国内外の感染再拡大により、当該感染症が当社に与える影響を合理的に予測することは依然として困難でありますが、足元の受注情報・完成車メーカーの業績の見通し等の外部情報に回復の兆しが見えることも踏まえ、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております
しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、将来の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があり、今後の動向を引き続き注視しております。
2021/06/21 14:43- #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社グループにおいても、特に第2四半期累計期間までの新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、自動車販売の世界的な需要減少による生産調整や外出自粛、営業活動の制限による販売減少、工場の稼働停止や資材調達遅れなどの影響を受けた結果、業績が悪化いたしました。しかし一方では、経済活動の再開もあり徐々に需要も回復に向かい、現在までのところ当社グループの全ての工場が正常に稼働しております。
国内外の感染再拡大により、当該感染症が当社グループに与える影響を合理的に予測することは依然として困難でありますが、足元の受注情報・完成車メーカーの業績の見通し等の外部情報に回復の兆しが見えることも踏まえ、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、将来の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があり、今後の動向を引き続き注視しております。
2021/06/21 14:43- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げ法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/21 14:43