- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)現代自動車グループへの売上高を集約しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
2022/06/27 11:11- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
什器備品(有形固定資産その他)であります。
・無形固定資産
2022/06/27 11:11- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社については、主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2022/06/27 11:11- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 15,462千円 | | 16,204千円 |
| その他 | 5,651 | | 13 |
| 計 | 21,113 | | 16,217 |
2022/06/27 11:11 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 5,669千円 | | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 8,312 | | 40,204 |
| 土地 | 51,670 | | - |
| その他 | 354 | | 242 |
| 計 | 66,005 | | 40,447 |
2022/06/27 11:11 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 88千円 | | 1,405千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 37,414 | | 9,893 |
| その他 | 1,674 | | 3,297 |
| 計 | 39,176 | | 14,597 |
2022/06/27 11:11 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2022/06/27 11:11- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 44,702,121千円 | 47,689,989千円 |
減価償却累計額には減損損失累計額を含んでおります。
2022/06/27 11:11- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/27 11:11- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 関係会社株式 | 183,972 | | 200,904 |
| 有形固定資産 | 149,625 | | 135,209 |
| 繰越欠損金 | 4,297 | | - |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な項目別の内訳
2022/06/27 11:11- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 投資有価証券 | 854 | | 854 |
| 有形固定資産 | 907,511 | | 775,343 |
| 繰越欠損金(注)2 | 508,476 | | 989,288 |
前連結会計年度(2021年3月31日)
2022/06/27 11:11- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益が2,069百万円(前期は496百万円の損失)、減価償却費が3,338百万円(前期比4.5%増)、短期・長期借入金、社債、リースを合わせた有利子負債残高の増加額が1,863百万円(同508.4%増)、政府補助金による収入が873百万円となるなどの一方で、棚卸資産の増加額が4,733百万円(同7,527.7%増)、設備投資による有形固定資産の取得による支出が3,525百万円(同36.8%増)となったことなどの結果、期末残高は1,325百万円減少して4,967百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2022/06/27 11:11- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染拡大の会計上の見積りに与える影響)
当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症による世界経済の先行きは不透明感が漂うものの、当社グループにおいて、前連結会計年度の後半より需要は回復傾向にあります。世界の自動車産業も全般的には需要の回復傾向の継続が見込まれることも踏まえ、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大による影響は不確定要素が多いことから、将来の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があり、今後の動向を引き続き注視しております。
2022/06/27 11:11- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げ法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/27 11:11