建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 16億971万
- 2018年3月31日 +11.59%
- 17億9623万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/22 9:28
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 99 156 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/22 9:28
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 21,443千円 -千円 土地 330,811 -
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- い」により取得価額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2018/06/22 9:28
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,785千円 1,785千円 機械装置及び運搬具土地 12,50097,401 12,50097,401 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2018/06/22 9:28
当連結会計年度末における総資産は13,119百万円となり、前連結会計年度末に比べ368百万円の増加となりました。流動資産の残高は5,486百万円となり218百万円増加しました。その主な内訳は現金及び預金の増加201百万円、受取手形及び売掛金の減少57百万円、電子記録債権の増加67百万円、商品及び製品の増加8百万円等によるものであります。固定資産の残高は7,632百万円となり149百万円増加しました。その主な内訳は建物及び構築物の増加186百万円、機械装置及び運搬具の減少161百万円、建設仮勘定の増加124百万円等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は4,100百万円となり、前連結会計年度末に比べ398百万円減少しました。流動負債の残高は3,040百万円となり471百万円減少しました。その主な内訳は支払手形及び買掛金の増加196百万円、短期借入金の減少115百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少50百万円、未払法人税等の減少127百万円、その他の減少365百万円等によるものであります。固定負債の残高は1,059百万円となり72百万円増加しました。その主な内訳は長期借入金の増加58百万円、繰延税金負債の増加56百万円、その他の減少41百万円等によるものであります。