- 7208
- 2026/08/31
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.85倍
- 2010年以降
- 赤字-66.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.23-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 3億2414万
- 2018年3月31日 +17.91%
- 3億8218万
個別
- 2017年3月31日
- 3億765万
- 2018年3月31日 +22.4%
- 3億7655万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/22 9:28
(注)1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 912,936 797,603 2.44 - 1年以内に返済予定の長期借入金 193,257 142,498 1.00 - 1年以内に返済予定のリース債務(注)3 1,125 746 4.61 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 324,143 382,186 0.75 平成31年~平成35年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)(注)4 371 909 7.82 平成31年~平成33年
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2018/06/22 9:28
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 短期借入金 368,934千円 -千円 1年内返済予定の長期借入金 68,420 - 長期借入金 85,243 - 計 522,598 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は13,119百万円となり、前連結会計年度末に比べ368百万円の増加となりました。流動資産の残高は5,486百万円となり218百万円増加しました。その主な内訳は現金及び預金の増加201百万円、受取手形及び売掛金の減少57百万円、電子記録債権の増加67百万円、商品及び製品の増加8百万円等によるものであります。固定資産の残高は7,632百万円となり149百万円増加しました。その主な内訳は建物及び構築物の増加186百万円、機械装置及び運搬具の減少161百万円、建設仮勘定の増加124百万円等によるものであります。2018/06/22 9:28
当連結会計年度末における負債は4,100百万円となり、前連結会計年度末に比べ398百万円減少しました。流動負債の残高は3,040百万円となり471百万円減少しました。その主な内訳は支払手形及び買掛金の増加196百万円、短期借入金の減少115百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少50百万円、未払法人税等の減少127百万円、その他の減少365百万円等によるものであります。固定負債の残高は1,059百万円となり72百万円増加しました。その主な内訳は長期借入金の増加58百万円、繰延税金負債の増加56百万円、その他の減少41百万円等によるものであります。
当連結会計年度末における純資産の残高は9,019百万円となり766百万円増加しました。その主な内訳は利益剰余金の増加616百万円、為替換算調整勘定の増加157百万円、非支配株主持分の減少7百万円等によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2018/06/22 9:28
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。