純資産
連結
- 2019年3月31日
- 94億5280万
- 2020年3月31日 +0.54%
- 95億375万
- 2021年3月31日 -3.75%
- 91億4766万
個別
- 2019年3月31日
- 64億7965万
- 2020年3月31日 -5.61%
- 61億1613万
- 2021年3月31日 -0.01%
- 61億1521万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)負ののれん発生益の金額及び発生原因2021/06/24 13:01
企業結合時の被取得企業の時価純資産が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益を195,957千円計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(イ)時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
(イ)製品・原材料・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)貯蔵品
主として最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 13:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は4,999百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,406百万円増加しました。流動負債は308百万円増加しましたが、その主な内訳は支払手形及び買掛金の減少219百万円、電子記録債務の増加380百万円、短期借入金の減少69百万円、リース債務の増加81百万円、1年以内返済予定の長期借入金の増加150百万円等によるものであります。固定負債は1,097百万円増加しましたが、その主な内訳は長期借入金の増加886百万円、リース債務の増加91百万円、繰延税金負債の増加89百万円等によるものであります。2021/06/24 13:01
当連結会計年度末における純資産の残高は9,147百万円となり356百万円減少しました。その主な内訳は利益剰余金の減少242百万円、その他有価証券評価差額金の増加166百万円、為替換算調整勘定の減少144百万円、非支配株主持分の減少194百万円等によるものであります。
この結果、自己資本比率は63.5%となりました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/24 13:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 負債の本邦通貨への換算基準2021/06/24 13:01
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2021/06/24 13:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/24 13:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,787円81銭 1,756円25銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 13円79銭 △21円42銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。