- 7208
- 2026/08/31
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 9.85倍
- 2010年以降
- 赤字-66.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.23-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2023年3月31日
- 10億393万
- 2024年3月31日 -43.2%
- 5億7021万
個別
- 2023年3月31日
- 7億6640万
- 2024年3月31日 -60.6%
- 3億193万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/06/28 9:28
(注)1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 507,559 465,589 1.38 - 1年以内に返済予定の長期借入金 591,130 593,408 0.28 - 1年以内に返済予定のリース債務 114,041 96,187 4.33 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 1,003,936 570,215 0.33 2025年~2028年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 100,494 30,824 4.82 2025年~2028年
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は16,105百万円となり、前連結会計年度末に比べ698百万円の増加となりました。流動資産は132百万円増加しましたが、その主な内訳は現金及び預金の減少168百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少203百万円、電子記録債権の増加531百万円、原材料及び貯蔵品の減少16百万円等によるものであります。固定資産の残高は8,309百万円となり、565百万円増加しました。その主な内訳は建物及び構築物の減少95百万円、機械装置及び運搬具の減少31百万円、土地の増加347百万円、投資有価証券の増加369百万円等によるものであります。2024/06/28 9:28
当連結会計年度末における負債は5,143百万円となり、前連結会計年度末に比べ306百万円減少しました。流動負債は171百万円増加しましたが、その主な内訳は支払手形及び買掛金の減少295百万円、電子記録債務の増加437百万円等によるものであります。固定負債は477百万円減少しましたが、その主な内訳は長期借入金の減少433百万円、長期未払金の減少33百万円等によるものであります。
当連結会計年度末における純資産の残高は10,962百万円となり1,004百万円増加しました。その主な内訳は利益剰余金の増加483百万円、その他有価証券評価差額金の増加243百万円、為替換算調整勘定の増加261百万円等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2024/06/28 9:28
借入金及びリース債務のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)及びリース債務は主に設備投資に係る資金調達です。
また、営業債務、借入金及びリース債務は、流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。