建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 227億7405万
- 2017年3月31日 -4.5%
- 217億5011万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2017/06/27 13:30
(1) セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金、関係会社預け金、投資有価証券であります。
(2) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉介護事業及び野菜事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金、関係会社預け金、投資有価証券であります。
(2) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社における設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益であります。
(追加情報)
当連結会計年度より、「ホテル・スポーツ・レジャー事業」の運営管理方法を変更したことにより、同事業の全社共通営業費用の配賦額が増加しております。なお、当連結会計年度における同事業のセグメント利益又は損失(△)に与える影響額は△335,677千円であります。2017/06/27 13:30 - #3 事業等のリスク
- (4)保有資産の価値変動リスク2017/06/27 13:30
当社グループでは、土地・建物等の不動産を保有しておりますが、地価の下落や回収可能見込み額の低下により、多額の減損損失が発生する可能性があり、業績と財政状況に多大な影響を与える可能性があります。
(5)有価証券の時価変動リスク - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応2017/06/27 13:30
報告第32号平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度において、連結財務諸表への影響額はありません。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2017/06/27 13:30
2 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 昭和館ユニバーサルルーム改修 38,615 千円 モリタウン東館フードコート改修 65,781 千円 構築物 モリタウン東館サインリニューアル 75,814 千円 ゴルフ場防球ネット設置 78,984 千円 機械装置 ALパネルNC加工機 41,000 千円 工具器具備品 昭和の森駐車場管制設備 182,450 千円 建設仮勘定 脱臭装置更新 204,750 千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2017/06/27 13:30
(グルーピングの方法)用途 種類 場所 減損損失(千円) 賃貸用倉庫 土地及び建物等 兵庫県神戸市 68,571 野菜事業 機械装置及び建物等 東京都昭島市 58,138
当社グループは、賃貸資産については個々の賃貸物件単位により、事業用資産については報告セグメントの区分を基礎としてグルーピングを行っております。