純資産
連結
- 2013年3月31日
- 173億684万
- 2014年3月31日 +13.78%
- 196億9117万
- 2015年3月31日 +24.41%
- 244億9776万
個別
- 2013年3月31日
- 156億1586万
- 2014年3月31日 +23.28%
- 192億5095万
- 2015年3月31日 +19.3%
- 229億6651万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2015/06/25 13:34
取得価格が企業結合時の時価純資産を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- ります。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ6,937千円増加しております。2015/06/25 13:34
なお、この変更により1株当たり純資産額が、26.29円減少しており、1株当たり当期純利益金額は、0.25円増加
しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、支払手形及び買掛金の増加(前期比 3,324百万円増)、借入金の増加(前期比 4,323百万円増)、未払法人税等の増加(前期比 608百万円増)、工事損失引当金の増加(前期比 563百万円増)、退職給付に係る負債の増加(前期比 759百万円増)等により、前連結会計年度に比べ11,467百万円増加し、63,424百万円となりました。2015/06/25 13:34
純資産合計は、利益剰余金の増加(前期比 3,656百万円増)等により、前連結会計年度に比べ4,806百万円増加し、24,497百万円となりました。
(2)経営成績及びキャッシュ・フローの状況 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式・・・・・・移動平均法による原価法2015/06/25 13:34
その他有価証券 時価のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/25 13:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/25 13:34
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 算定上の基礎連結貸借対照表の純資産の部の合計額19,691,172千円普通株式に係る純資産額 19,358,465千円差額の主な内訳少数株主持分 332,707千円普通株式の発行済株式数 26,863千株普通株式の自己株式数 38千株1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数 26,825千株 算定上の基礎連結貸借対照表の純資産の部の合計額24,497,768千円普通株式に係る純資産額 23,733,419千円差額の主な内訳少数株主持分 764,349千円普通株式の発行済株式数 26,863千株普通株式の自己株式数 38千株1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数 26,825千株