純資産
連結
- 2019年3月31日
- 307億1547万
- 2020年3月31日 -1.11%
- 303億7350万
- 2021年3月31日 -45.62%
- 165億1748万
個別
- 2019年3月31日
- 293億16万
- 2020年3月31日 +1.33%
- 296億9055万
- 2021年3月31日 -40.64%
- 176億2372万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 13:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2021/06/25 13:04
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が 1,478,709千円減少すると見込まれます。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/06/25 13:04
(2) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
当連結会計年度末の資産合計は 101,236百万円となり、前連結会計年度末に比べ 18,947百万円減少しました。内、流動資産については、受取手形及び売掛金の減少(前期末比 10,806百万円減)、仕掛品の減少(前期末比 4,448百万円減)、現金及び預金の減少(前期末比 3,415百万円減)等により流動資産合計で前連結会計年度末に比べ 20,799百万円減少しました。又、固定資産については、当連結会計年度の投資案件が比較的少なかったことから有形固定資産の減少(前期末比 983百万円減)、無形固定資産の減少(前期末比 306百万円減)等がありましたが、投資その他の資産の増加(前期末比 3,142百万円増)により固定資産合計で前連結会計年度末に比べ 1,851百万円増加しました。 負債合計は 84,719百万円となり、前連結会計年度末に比べ 5,091百万円減少しました。主な要因は、短期借入金の増加(前期末比 11,731百万円増)等がありましたが、支払手形及び買掛金の減少(前期末比 7,667百万円減)、電子記録債務の減少(前期末比 6,068百万円減)、前受金の減少(前期末比 3,127百万円減)、賞与引当金の減少(前期末比 1,366百万円減)等によるものです。 純資産合計は 16,517百万円となり、前連結会計年度末に比べ 13,856百万円減少しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失や配当金の支払などによる利益剰余金の減少(前期末比 14,122百万円減)等によるものです。この結果、自己資本比率は16.0%となりました。
セグメントごとの資産は、次のとおりです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式・・・・・・移動平均法による原価法2021/06/25 13:04
その他有価証券 時価のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/25 13:04
前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 30,373,500 16,517,480 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 528,529 298,969 (うち非支配株主持分(千円)) (528,529) (298,969)