構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億5898万
- 2021年3月31日 -16.25%
- 1億3315万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/25 13:04
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内訳2021/06/25 13:04
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 54,146千円 6,323千円 機械装置及び運搬具 9,718 30,839 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳2021/06/25 13:04
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 - 14,454千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産または資産グループの概要2021/06/25 13:04
(2) 減損損失を認識するに至った経緯区分 内容 種類 場所 遊休資産 航空機整備用設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 東京都三鷹市
部品整備工場(三鷹)の航空機整備用設備については、航空機整備事業部の中期経営計画の方針に基づき、他の拠点への集約を進める中で、今後の使用見込みがなくなり、投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を認識するものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)・・・定率法2021/06/25 13:04
但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備、構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。