仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 258億8063万
- 2022年3月31日 -22.09%
- 201億6268万
個別
- 2021年3月31日
- 241億3066万
- 2022年3月31日 -30.52%
- 167億6581万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法2022/06/28 14:14
商品及び製品・仕掛品
個別法 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注) 1 原価計算の方法2022/06/28 14:14
個別原価計算制度を採用し、加工費については、予定率を以って配賦し、これにより生ずる原価差額は製品・仕掛品と売上原価に調整計算を行っております。
2 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しており、当事業年度に係る期首仕掛品棚卸高及び期首製品棚卸高については、当該会計基準等を適用した後の金額となっております。 - #3 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示2022/06/28 14:14
損失の発生が見込まれる工事契約に係る仕掛品と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
工事損失引当金に対応する棚卸資産の額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/28 14:14
(2) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
当連結会計年度末の資産合計は 93,651百万円となり、前連結会計年度末に比べ 7,585百万円減少しました。内、流動資産については、現金及び預金の増加(前期末比 4,000百万円増)、商品及び製品の増加(前期末比 1,773百万円増)等がありましたが、受取手形、売掛金及び契約資産の減少(前期末比 1,893百万円減)、仕掛品の減少(前期末比 5,717百万円減)、原材料及び貯蔵品の減少(前期末比 2,717百万円減)等により流動資産合計で前連結会計年度末に比べ 5,661百万円減少しました。又、固定資産については、当連結会計年度の投資案件が比較的少なかったことから有形固定資産の減少(前期末比 356百万円減)、無形固定資産の減少(前期末比 409百万円減)等により固定資産合計で前連結会計年度末に比べ 1,923百万円減少しました。負債合計は 82,556百万円となり、前連結会計年度末に比べ 2,163百万円減少しました。主な要因は、電子記録債務の減少(前期末比 817百万円減)、長期借入金の減少(前期末比 690百万円減)等によるものです。
純資産合計は 11,095百万円となり、前連結会計年度末に比べ 5,422百万円減少しました。主な要因は、収益認識会計基準等の適用による利益剰余金の減少や親会社株主に帰属する当期純損失等によるものです。この結果、自己資本比率は11.5%となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準・・・・・原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/28 14:14
評価方法・・・・・商品及び製品・仕掛品・・・個別法
原材料及び貯蔵品 ・・・移動平均法