固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 229億9800万
- 2021年3月31日 +4.98%
- 241億4300万
個別
- 2020年3月31日
- 218億4900万
- 2021年3月31日 +2.87%
- 224億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/24 9:06
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/24 9:06
有形固定資産
主として、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業等のリスク
- なお、たな卸資産の評価損計上にあたって用いた会計上の見積りの仮定については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1) 連結財務諸表 注記事項」の (重要な会計上の見積り)に記載のとおりであります。2021/06/24 9:06
(9)固定資産の減損に関するリスクについて
当社グループが保有している有形固定資産、のれん及び無形固定資産等の固定資産については、経営環境や事業の状況の著しい変化等により収益性が低下し、十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合、減損処理を行うことにより、当社グループの業績及び財政状況にマイナス影響が生じる可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/24 9:06
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法によっております。(ただし当社及び国内連結子会社の建物及び2016年4月1日以降に取得した構築物は定額法。)また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
(当連結会計年度)
固定資産売却益は、主に燃料電池に係る技術や設備等を売却したことによるものであります。2021/06/24 9:06 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/24 9:06 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/24 9:06
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの内容2021/06/24 9:06
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 埼玉県入間市 共用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地 兵庫県尼崎市 福利厚生資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産) 神奈川県藤沢市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 長崎県諫早市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産) カナダ・オンタリオ州 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)
当社は利用方針の変更に伴い遊休となった共用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2021年3月31日)2021/06/24 9:06
(百万円) 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 前払年金費用 固定資産圧縮積立金 その他有価証券評価差額金
e>前事業年度2021/06/24 9:06 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(2021年3月31日)
(百万円) (注)1.評価性引当額の増加の主な内容は、将来の合理的な見積可能期間における課税所得の見積額を超える将来減算一時差異の増加によるものであります。繰延税金資産 退職給付に係る資産 固定資産圧縮積立金 その他有価証券評価差額金
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2021/06/24 9:06
当期末の総資産は、5,076百万円増加し、82,561百万円となりました。流動資産は、前期末に比べ、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に備えた、現預金の増加などにより3,931百万円増加し、58,418百万円となっております。固定資産は、無形固定資産の取得や退職給付に係る資産の増加により、前期末に比べ、1,144百万円増加し、24,143百万円となっております。
② 負債 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 13,959百万円
無形固定資産 695百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2021/06/24 9:06 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産 15,039百万円
無形固定資産 1,603百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については物件ごとにグルーピングしております。
減損の兆候がある資産グループについては、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローがこれらの帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識しております。
割引前将来キャッシュ・フローの見積りは事業計画を基礎としており、事業計画は各事業の販売数量及び販売計画、限界利益率などの予測に基づいて作成しております。また、各事業に関連する市場の需要見通し等を踏まえ、必要に応じて事業計画に対して一定のストレスを考慮しております。
これらの見積りは、将来の経済状況及び各事業に関連する市場の需要動向の影響を受けるため不確実性を伴い、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2021/06/24 9:06 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/24 9:06
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 流動資産合計 2,846百万円2021/06/24 9:06
固定資産合計 1,249百万円
流動負債合計 1,093百万円