- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。なお、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
(追加情報)に記載のとおり、当第2四半期連結会計期間末に退職給付に係る負債の割引率の変更を行っております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は「自転車部品」で1,076百万円、「釣具」で409百万円それぞれ減少し、「その他」のセグメント損失は8百万円増加しております。
2016/08/10 10:19- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。なお、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
(追加情報)に記載のとおり、当第2四半期連結会計期間末に退職給付に係る負債の割引率の変更を行っております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は「自転車部品」で1,076百万円、「釣具」で409百万円それぞれ減少し、「その他」のセグメント損失は8百万円増加しております。2016/08/10 10:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(負債)
当第2四半期連結会計期間末における負債は51,953百万円(前連結会計年度比5,828百万円の減少)となりました。これは、退職給付に係る負債が1,428百万円増加し、未払法人税等が4,850百万円、短期借入金が1,880百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
(純資産)
2016/08/10 10:19- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(退職給付に係る負債の割引率の変更)
当社は、期首時点の計算において適用した割引率は1.1%でしたが、当第2四半期末時点において再検討を行った結果、割引率の変更により退職給付債務の額に影響を及ぼすと判断し、割引率を0.4%に変更しております。これにより、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,494百万円減少しております。なお、報告セグメントに与える影響については、当該箇所に記載しております。
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