建物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 217億4400万
- 2016年12月31日 +75.38%
- 381億3400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 部品成型及び鋳造用金型は、見積使用可能期間の月数による定額法2017/03/29 15:24
また、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、旧定額法
平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産(リース資産を除く) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/03/29 15:24
建物 新工場関連 12,581百万円 物流設備関連 3,768百万円 機械及び装置 生産用機械 2,087百万円 工具、器具及び備品 生産用金型 2,779百万円 建設仮勘定 新工場関連 9,581百万円 物流設備関連 3,799百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2017/03/29 15:24
当連結会計年度末における資産は443,954百万円(前年同期比14,873百万円増)となりました。これは、建物及び構築物が15,839百万円、現金及び預金が9,562百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が6,455百万円減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債は52,572百万円(前年同期比5,209百万円減)となりました。これは、退職給付に係る負債が1,293百万円増加し、未払法人税等が6,396百万円減少したこと等によるものです。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 部品成型及び鋳造用金型については、見積使用可能期間の月数による定額法2017/03/29 15:24
また、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法
なお、在外連結子会社は主として定額法