仕掛品
連結
- 2016年12月31日
- 172億1800万
- 2017年12月31日 +11.11%
- 191億3100万
個別
- 2016年12月31日
- 95億5100万
- 2017年12月31日 +10.63%
- 105億6600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法
貯蔵品
最終仕入原価法2018/03/29 10:06 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2018/03/29 10:06
当連結会計年度末における資産は488,770百万円(前年同期比44,815百万円増)となりました。これは、現金及び預金が41,495百万円、商品及び製品が2,080百万円、仕掛品が1,912百万円、ソフトウエアが1,731百万円、投資その他の繰延税金資産が1,299百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が4,456百万円減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債は58,304百万円(前年同期比5,731百万円増)となりました。これは、未払法人税等が2,839百万円、固定負債のその他が1,346百万円、流動負債のその他が1,204百万円それぞれ増加したこと等によるものです。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
主として決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
主として総平均法
貯蔵品
主として最終仕入原価法2018/03/29 10:06