- 7309
- 2026/09/18
- 時価
- 1兆5770億円
- PER 予
- 36.02倍
- 2009年以降
- 12.08-58.56倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.77倍
- 2009年以降
- 1.48-5.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 4.92%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1069億7300万
- 2022年9月30日 +18.33%
- 1265億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/10 11:03
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客と
の契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。2022/11/10 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本では、円安の進行から生活用品の価格が上昇する一方で、政府による新型コロナウイルス(COVID-19)対策の緩和を受けた経済活動の正常化への期待から、個人消費は緩やかな持ち直しを見せ始めました。2022/11/10 11:03
このような環境の下、自転車、釣具の需要は落ち着きを見せつつも依然として底堅く、当第3四半期連結累計期間における売上高は467,665百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益は126,576百万円(前年同期比18.3%増)、経常利益は149,862百万円(前年同期比31.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は113,486百万円(前年同期比31.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。