無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 198億4100万
- 2023年12月31日 +10.83%
- 219億8900万
個別
- 2022年12月31日
- 132億9700万
- 2023年12月31日 +15.52%
- 153億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額は、511,381百万円であり、その主なものは余資運用資産(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。なお、調整額に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。2024/03/28 10:10
2 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、590,857百万円であり、その主なものは余資運用資産(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。なお、調整額に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。2024/03/28 10:10
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 耐用年数又はリース期間のうちいずれか短いほうの期間に基づく定額法によっております。2024/03/28 10:10
無形固定資産
定額法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは114,567百万円の収入となりました(前連結会計年度は110,684百万円の収入)。主な収入要因は税金等調整前当期純利益83,438百万円、売上債権の増減額25,141百万円、減価償却費23,937百万円、利息及び配当金の受取額20,323百万円、棚卸資産の増減額20,251百万円、製品保証引当金の増減額15,459百万円等によるものです。主な支出要因は法人税等の支払額43,197百万円、受取利息及び受取配当金21,112百万円等によるものです。2024/03/28 10:10
投資活動によるキャッシュ・フローは31,760百万円の支出となりました(前連結会計年度は33,378百万円の支出)。主な収入要因は定期預金の払戻による収入9,756百万円によるものです。主な支出要因は有形固定資産の取得による支出24,783百万円、定期預金の預入による支出7,891百万円、無形固定資産の取得による支出6,532百万円等によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは43,961百万円の支出となりました(前連結会計年度は58,422百万円の支出)。主な支出要因は配当金の支払額25,804百万円、自己株式の取得による支出14,724百万円、短期借入金の純増減額2,280百万円等によるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2024/03/28 10:10
無形固定資産
定額法