ソフトウエア
連結
- 2022年12月31日
- 100億5900万
- 2023年12月31日 +31.47%
- 132億2500万
個別
- 2022年12月31日
- 89億8300万
- 2023年12月31日 +27.82%
- 114億8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2024/03/28 10:10
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/03/28 10:10
機械及び装置 生産用機械 1,914百万円 建設仮勘定 工場建替等 3,759百万円 ソフトウエア 販売システム関連 2,202百万円 - #3 研究開発活動
- そのために、当社が開発のテーマとしてあげているのが、自転車を操作するときのストレスの軽減と自転車に乗る楽しさの追求です。2024/03/28 10:10
これまで電気制御の部品を多く展開していますが、単純にハードウエアを進化させるだけでなく、そのハードウエアをどのように動かしたら快適かを考えて、ソフトウエアのあり方も日々進化させています。また、人々の生活がデジタル化している中で、より楽しく快適に自転車に乗っていただけるようなアプリケーションも開発・提供しています。
2023年は、E-BIKEカテゴリーにおいて、ペダリング状態に関わらず自動で適切なギアに変速する「AUTOSHIFT」、「FREESHIFT」という革新的な機能を開発・提供しました。また、ハイエンド市場向けに、電気制御の部品を展開するだけでなく、幅広い自転車ユーザーの手が届きやすい価格設定で、新たな快適性を提供する機械式シフティングシステムの展開を開始し、より多くの人々が自然に触れる機会を楽しめるよう努めています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2024/03/28 10:10
当連結会計年度末における資産合計は871,731百万円(前連結会計年度末比45,317百万円増)となりました。これは、現金及び預金が63,504百万円、機械装置及び運搬具が7,404百万円、建設仮勘定が4,245百万円、投資有価証券が4,086百万円、ソフトウエアが3,165百万円、繰延税金資産が2,965百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が23,598百万円、仕掛品が10,962百万円、商品及び製品が5,673百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
負債合計は69,334百万円(前連結会計年度末比15,983百万円減)となりました。これは、製品保証引当金が14,624百万円増加し、未払法人税等が16,162百万円、買掛金が9,570百万円、流動負債のその他が2,912百万円、短期借入金が2,151百万円それぞれ減少したこと等によるものです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2024/03/28 10:10
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
(3) 重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2024/03/28 10:10
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
長期前払費用