新家工業(7305)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億8600万
- 2011年6月30日 -8.6%
- 1億7000万
- 2012年6月30日 -70.59%
- 5000万
- 2013年6月30日 +246%
- 1億7300万
- 2014年6月30日 +23.7%
- 2億1400万
- 2015年6月30日 -67.76%
- 6900万
- 2016年6月30日 +230.43%
- 2億2800万
- 2017年6月30日 +160.96%
- 5億9500万
- 2018年6月30日 -23.87%
- 4億5300万
- 2019年6月30日 -33.33%
- 3億200万
- 2020年6月30日 -41.72%
- 1億7600万
- 2021年6月30日 +197.16%
- 5億2300万
- 2022年6月30日 +126.39%
- 11億8400万
- 2023年6月30日 -47.04%
- 6億2700万
- 2024年6月30日 -45.61%
- 3億4100万
- 2025年6月30日 +78.01%
- 6億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。2023/08/09 15:25
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設備・福祉機器の製造販売であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループといたしましては、主力の鋼管事業を中心に、様々なコストが上昇する中で、拠点ごとの生産品見直しによる配送の最適化と設備改善による生産の効率化を推進することでコスト削減に取り組みました。また、お客様のニーズに応える提案型営業に注力することで適正価格での販売維持に努めました。2023/08/09 15:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,505百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益627百万円(前年同期比47.0%減)、経常利益933百万円(前年同期比33.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は658百万円(前年同期比30.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。