営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億7300万
- 2014年6月30日 +23.7%
- 2億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額はすべて棚卸資産の調整によるものであります。2014/08/12 11:22
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設備・福祉機器の製造販売であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額はすべて棚卸資産の調整によるものであります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/12 11:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ステンレス製品につきましては、景況感回復とともに食品・飲料・製薬・医療関連向け、建築関係・鉄道車両関連等も動きが出始めており、水処理関連も安定化し4Kテレビなど国内生産も回復傾向にあります。新規の取組みとしてはパイプ表面加工処理技術などにより新規開発商品の取組みも行っております。しかし、ステンレスの原材料であるニッケルの供給懸念などにより、材料高が進み、継続的に製品価格改定を行っております。2014/08/12 11:22
この結果、当セグメントの売上高は8,410百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は163百万円(前年同期比6.1%増)となりました。
(自転車関連)