- 7305
- 2026/09/17
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 15.7倍
- 2010年以降
- 赤字-51.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.2-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.36%
- ROE 予
- 4.95%
- ROA 予
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、すべて棚卸資産の調整によるものであります。2014/11/14 13:02
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設備・福祉機器の製造販売であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 13:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ステンレス製品につきましては、食品・飲料・製薬・医療関連・鉄道車両向け等の需要は堅調であり、水処理関連では大型案件が散見されるようになりました。液晶・半導体の装置関連は国内生産も若干の回復傾向となっております。このような状況のもと、ステンレス原材料価格はインドネシア鉱石の輸出禁止によるニッケル価格の上昇や電力料の値上がり等を背景に高止まっており、鋼管製品等においても、販売価格の是正を進めてまいりました。2014/11/14 13:02
この結果、当セグメントの売上高は16,757百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は318百万円(前年同期比37.0%増)となりました。
(自転車関連)