- 7305
- 2026/09/16
- 時価
- 287億円
- PER 予
- 15.53倍
- 2010年以降
- 赤字-51.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.2-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.42%
- ROE 予
- 4.95%
- ROA 予
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 9億5200万
- 2019年9月30日 -41.07%
- 5億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。2019/11/13 13:02
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設備・福祉機器の製造販売であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整等によるものであります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 13:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループといたしましては、景気の先行きが懸念される中で、製品の安定供給に努め、主力の鋼管関連事業を中心に様々な顧客ニーズに柔軟かつ迅速な対応を図るよう積極的な営業展開を実施すると共に、設備稼働率の向上とコスト削減に注力いたしました。2019/11/13 13:02
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は20,621百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益561百万円(前年同期比41.1%減)、経常利益650百万円(前年同期比39.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は368百万円(前年同期比44.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。