ツノダ(7308)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年6月30日
- 6億6477万
- 2009年6月30日 +3.24%
- 6億8628万
- 2010年6月30日 -5.65%
- 6億4753万
- 2011年6月30日 -3.29%
- 6億2621万
- 2012年6月30日 -2.07%
- 6億1324万
- 2013年6月30日 -0.99%
- 6億718万
- 2014年6月30日 -3.08%
- 5億8849万
- 2015年6月30日 -1.02%
- 5億8250万
- 2016年6月30日 -7.36%
- 5億3963万
- 2017年6月30日 -34.98%
- 3億5085万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- イ. 長期預り保証金2017/09/29 11:20
ロ. 繰延税金負債区分 金額(千円) 土地建物賃貸借契約預り保証金 471,737 合計 471,737
繰延税金負債は、419,005千円であり、その内容については「1財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。 - #2 事業等のリスク
- ⑥ 土地の事業用借地権設定契約について2017/09/29 11:20
当社は平成16年に愛知県小牧市の土地・建物と岐阜県大垣市の土地について、また平成24年に愛知県名古屋市の土地について、事業用借地権設定契約を締結いたしました。契約終了までは安定した収益が保証されるはずですが、契約終了後は、社会環境や消費者の価値観の変化によって、借り主を見直す必要が出てくる可能性もあります。従って適切な借り主を見つけるまでの間は、当社の業績及び財務状況に重大な影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 役員構成について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~47年
構築物 10年~30年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法によっております。2017/09/29 11:20 - #4 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/09/29 11:20
前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 土地及び建物 21,885千円 -千円 構築物 750 - - #5 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/09/29 11:20
前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 土地及び建物 -千円 10,653千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減の主な理由は次のとおりであります。2017/09/29 11:20
建物の増加 マンションの増改築工事 1,699千円
建物の減少 マンションの売却 490,651千円 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略
既存賃貸マンションの満室経営維持のみではなく、新築・中古賃貸マンション取得の投資も検討を続けております。ツノダブランドの再構築と再活用も重要な経営戦略です。小牧市堀の内と大垣市寺内町において締結されている事業用借地権設定契約終了後の土地と建物の活用も、社会環境や消費者の価値観の変化に合わせて見直しを行います。2017/09/29 11:20 - #8 設備投資等の概要
- 2017/09/29 11:20