- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
| 前連結会計年度
(2016年3月31日) | 当連結会計年度
(2017年3月31日) |
| 受取手形割引高 | 600百万円 | 400百万円 |
2017/06/30 9:45 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において流動資産に表示していた「受取手形」13,566百万円は、「受取手形」10,548百万円、「電子記録債権」3,017百万円として組替えています。
2017/06/30 9:45- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 財政状態
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が97億9千万円、受取手形及び売掛金が74
億4千7百万円それぞれ増加したことなどにより、255億5千5百万円増加し、3,753億5千4百万円となりました。ま
2017/06/30 9:45- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金については、各種管理規定に従い、期日管理および残高管理を行うとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握を図るなど、顧客の信用リスクの軽減に努めています。ま
た、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、一部について先物為替予約を利用してヘッジしています。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されていますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を
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