- 7701
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆3003億円
- PER 予
- 21.51倍
- 2010年以降
- 12.81-38.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.82-4.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 10.26%
- ROA 予
- 8.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 194億5900万
- 2021年9月30日 +50.91%
- 293億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、計測機器事業は、ヘルスケア、官庁・大学向けに主力の液体クロマトグラフ、質量分析システムが好調に推移したことに加え、新型コロナウイルス検出試薬キットや全自動PCR検査装置も増加しました。医用機器事業は、国内を中心に回復基調となりました。産業機器事業は、半導体製造装置向けターボ分子ポンプに加え、設備投資の回復に伴い油圧機器も好調に推移しました。航空機器事業は、防衛分野における前年大口案件の反動減や民間航空機の需要が減少したことにより、厳しく推移しました。2021/11/08 9:45
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は2,020億6千7百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は288億3千6百万円(同46.8%増)、経常利益は293億6千6百万円(同50.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は204億8千5百万円(同47.2%増)となり、過去最高の業績を達成しました。
各セグメントの経営成績はつぎのとおりです。