純資産
連結
- 2020年3月31日
- 3027億7500万
- 2021年3月31日 +10.81%
- 3355億400万
- 2022年3月31日 +13.61%
- 3811億6400万
個別
- 2020年3月31日
- 1962億6400万
- 2021年3月31日 +9.53%
- 2149億6500万
- 2022年3月31日 +11.37%
- 2394億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/06/29 13:17
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
④小規模企業等における簡便法の採用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ. 財政状態2022/06/29 13:17
当連結会計年度末は、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が452億6百万円増加したことなどにより、総資産は630億6千8百万円増加し、5,605億2千8百万円となりました。純資産は、利益剰余金が357億9千1百万円増加したことなどにより、456億5千9百万円増加し、3,811億6千4百万円となりました。
ロ. 経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/29 13:17
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社が設定した信託(役員報酬BIP信託)が当社株式を取得し、当該信託を通じて取締役等に、各事業年度における業績目標の達成度および役位に応じて付与されるポイントに相当する当社株式および当社株式の換価処分金相当額の金銭を交付および給付する制度です。2022/06/29 13:17
なお、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前事業年度末355百万円、当事業年度末337百万円および前事業年度末173,426株、当事業年度末164,230株です。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの:2022/06/29 13:17
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっています。
市場価格のない株式等: - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 13:17
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,138.67円 1,293.60円 1株当たり当期純利益 122.52円 160.49円
2 1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に、役員報酬BIP信託が保有する当社株式(前連結会計年度末173,426株、当連結会計年度末164,230株)を含めています。