- 7721
- 2026/09/08
- 時価
- 1181億円
- PER 予
- 21.06倍
- 2010年以降
- 赤字-39.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.51倍
- 2010年以降
- 0.32-3.44倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.69%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2014年3月31日
- 4億4000万
- 2015年3月31日 -54.55%
- 2億
個別
- 2014年3月31日
- 3億8600万
- 2015年3月31日 -60.62%
- 1億5200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.5%から平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については32.9%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、32.1%となります。2015/06/29 9:10
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が54百万円減少し、法人税等調整額が102百万円、その他有価証券評価差額金が48百万円、それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.5%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については32.9%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、32.1%となります。2015/06/29 9:10
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が34百万円減少し、法人税等調整額が108百万円、その他有価証券評価差額金が49百万円、退職給付に係る調整累計額が25百万円それぞれ増加しております。