- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度において、退職給付に係る資産が188,708千円、退職給付に係る負債が4,666,716千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が1,530,386千円減少し、少数株主持分が8,781千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は29.62円減少しております。
2014/06/27 13:52- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/06/27 13:52- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/27 13:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、退職給付に係る負債が増加しましたが、仕入債務や借入金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて0.4%減少し、235億8千8百万円となりました。
③ 純資産
純資産は、その他有価証券評価差額金の増加や当期純利益の計上がありましたが、退職給付に係る調整累計額の計上があり、前連結会計年度末に比べて0.5%減少し、200億8百万円となりました。
2014/06/27 13:52- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/27 13:52 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/27 13:52- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 20,103,245千円 | 20,008,974千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 386,884千円 | 323,885千円 |
| (うち新株予約権) | (40,947千円) | (56,208千円) |
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