営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 39億4000万
- 2026年3月31日 +19.54%
- 47億1000万
個別
- 2025年3月31日
- 34億200万
- 2026年3月31日 +18.2%
- 40億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2026/06/22 14:59
当連結会計年度の業績は、増収・増益となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益すべてで過去最高となりました。
2026年3月期は、前期の中東向け水道メーター大型受注の反動減があったものの、中国合弁会社向け都市ガスメーターなどが増加、北米向け水道メーター、欧州及び北米向け流量センサーなども販売増となったことで海外市場は増収。また、国内経済は、個人消費や設備投資を中心に消費が回復基調にあることに加え、公共投資、民間設備投資も底堅く推移したことで国内販売も堅調に推移しました。