黒田精工(7726)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 25億142万
- 2011年6月30日 +29.25%
- 32億3305万
- 2012年6月30日 -23.32%
- 24億7922万
- 2013年6月30日 +4.84%
- 25億9918万
- 2014年6月30日 +23.54%
- 32億1108万
- 2015年6月30日 -2.77%
- 31億2212万
- 2016年6月30日 -1.96%
- 30億6098万
- 2017年6月30日 +15.83%
- 35億4556万
- 2018年6月30日 +15.97%
- 41億1166万
- 2019年6月30日 -12.25%
- 36億793万
- 2020年6月30日 -16.84%
- 30億25万
- 2021年6月30日 +28.77%
- 38億6339万
- 2022年6月30日 +23.05%
- 47億5389万
- 2023年6月30日 -5.18%
- 45億762万
- 2024年6月30日 -8.64%
- 41億1797万
- 2025年6月30日 -12.97%
- 35億8373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:08
(注)従来「北米」に含めていた「アメリカ合衆国」の売上高は、重要性が増したため独立掲記しております。駆動システム 金型システム 機工・計測システム 合計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,233,362 1,820,240 700,287 4,753,890
当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社グループにおいては半導体・液晶関連装置市場向け駆動システム商品の受注が昨年度後半より調整局面を迎え、また金型システム商品の大口販売先の販売不振の影響をうけたことなどから、受注高は4,417百万円(前年同期比1,518百万円、25.6%減)となりました。2023/08/10 15:08
売上高は調整局面の中、受注残の消化や金型システムの売上増が寄与したものの4,507百万円(前年同期比246百万円、5.2%減)となりました。
利益面に関しては、売上高の減少に加えドイツ現地法人において工場移転に伴う生産立上の遅れや、家賃負担の増加などがあり、連結営業利益は87百万円(前年同期比219百万円、71.5%減)となりました。