7726 黒田精工

7726
2026/05/01
時価
59億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-199.89倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.38-2.52倍
(2010-2025年)
配当 予
1.94%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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黒田精工(7726)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
154億115万
2009年3月31日 -26.09%
113億8280万
2009年12月31日 -61.22%
44億1476万
2010年3月31日 +53.45%
67億7457万
2010年6月30日 -63.08%
25億142万
2010年9月30日 +113.96%
53億5216万
2010年12月31日 +57.99%
84億5605万
2011年3月31日 +38.16%
116億8299万
2011年6月30日 -72.33%
32億3305万
2011年9月30日 +95.31%
63億1446万
2011年12月31日 +40.41%
88億6608万
2012年3月31日 +32.98%
117億9032万
2012年6月30日 -78.97%
24億7922万
2012年9月30日 +106.35%
51億1598万
2012年12月31日 +45.51%
74億4440万
2013年3月31日 +41.81%
105億5724万
2013年6月30日 -75.38%
25億9918万
2013年9月30日 +108.87%
54億2888万
2013年12月31日 +56.38%
84億8943万
2014年3月31日 +42.65%
121億996万
2014年6月30日 -73.48%
32億1108万
2014年9月30日 +107.37%
66億5869万
2014年12月31日 +46.39%
97億4761万
2015年3月31日 +37.74%
134億2625万
2015年6月30日 -76.75%
31億2212万
2015年9月30日 +116.29%
67億5285万
2015年12月31日 +44.9%
97億8520万
2016年3月31日 +37.19%
134億2423万
2016年6月30日 -77.2%
30億6098万
2016年9月30日 +114.61%
65億6905万
2016年12月31日 +46.63%
96億3230万
2017年3月31日 +37.67%
132億6065万
2017年6月30日 -73.26%
35億4556万
2017年9月30日 +119.33%
77億7656万
2017年12月31日 +50.21%
116億8091万
2018年3月31日 +37.98%
161億1720万
2018年6月30日 -74.49%
41億1166万
2018年9月30日 +116.77%
89億1299万
2018年12月31日 +50.05%
133億7384万
2019年3月31日 +32.76%
177億5479万
2019年6月30日 -79.68%
36億793万
2019年9月30日 +114.62%
77億4322万
2019年12月31日 +46.08%
113億1144万
2020年3月31日 +33.35%
150億8332万
2020年6月30日 -80.11%
30億25万
2020年9月30日 +114.1%
64億2351万
2020年12月31日 +44.53%
92億8406万
2021年3月31日 +43.14%
132億8949万
2021年6月30日 -70.93%
38億6339万
2021年9月30日 +110.2%
81億2092万
2021年12月31日 +56.33%
126億9555万
2022年3月31日 +42.12%
180億4295万
2022年6月30日 -73.65%
47億5389万
2022年9月30日 +123.77%
106億3778万
2022年12月31日 +55.03%
164億9212万
2023年3月31日 +37.92%
227億4656万
2023年6月30日 -80.18%
45億762万
2023年9月30日 +98.38%
89億4227万
2023年12月31日 +50.27%
134億3735万
2024年3月31日 +37.71%
185億419万
2024年6月30日 -77.75%
41億1797万
2024年9月30日 +113.3%
87億8346万
2024年12月31日 +44.27%
126億7226万
2025年3月31日 +36.39%
172億8413万
2025年6月30日 -79.27%
35億8373万
2025年9月30日 +140.45%
86億1722万
2025年12月31日 +59.01%
137億235万

個別

2008年3月31日
144億407万
2009年3月31日 -26.89%
105億3041万
2010年3月31日 -41.46%
61億6488万
2011年3月31日 +78.54%
110億666万
2012年3月31日 -1.58%
108億3251万
2012年9月30日 -57.66%
45億8600万
2013年3月31日 +93.71%
88億8371万
2013年9月30日 -52.36%
42億3200万
2014年3月31日 +124.69%
95億888万
2014年9月30日 -44.29%
52億9700万
2015年3月31日 +103.36%
107億7205万
2015年9月30日 -49.6%
54億2900万
2016年3月31日 +100.48%
108億8399万
2016年9月30日 -48.83%
55億6900万
2017年3月31日 +101.41%
112億1624万
2017年9月30日 -40.51%
66億7200万
2018年3月31日 +104.42%
136億3909万
2019年3月31日 +14.11%
155億6346万
2020年3月31日 -20.06%
124億4097万
2021年3月31日 -8.57%
113億7514万
2022年3月31日 +40.44%
159億7534万
2023年3月31日 +28.5%
205億2908万
2024年3月31日 -19.44%
165億3810万
2025年3月31日 -7.75%
152億5601万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,117,9758,783,46112,672,26517,284,135
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益金額(千円)362,645397,536423,903402,182
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/06/26 14:25
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
保持工具、ゲージ、平面研削盤、超精密鏡面研磨装置、超精密表面形状測定装置等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 14:25
#3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/26 14:25
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは「駆動システム」、「金型システム」及び「機工・計測システム」の3つの報告セグメントに区分しており、当該報告セグメントは、最高経営意思決定機関が経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの3事業で計上する収益を売上高として表示しております。また、地域別の収益は顧客の所在地に基づき分解しております。これらの分解した収益とセグメント売上高との関係は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/26 14:25
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースでの数値であります。2025/06/26 14:25
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 国又は地域の区分の方法は、地理的近接度によっております。
2025/06/26 14:25
#7 減損損失に関する注記(連結)
(3)減損損失を認識するに至った経緯
のれんの減損損失については、当社の連結子会社であるKJTH社の子会社である Jenaer Gewindetechnik GmbH(ドイツ)が、2020年以降コロナ禍での離職および高齢化による退職に伴う人員減少を新規採用で補うことができず、生産工数が確保できない状況が続きました。加えて、当初から予定されていた2023年4月の工場移転による生産設備の再立ち上げが思うように進まず、売上高の低迷を招き、営業損失が継続してしまいました。このため当連結会計年度において、KJTH社買収時に計上したのれんを含む資産グループの固定資産について将来の回収可能性を再検証した結果、同社に係るのれんの減損損失を計上することといたしました。
当社の富津工場の建物及び構築物については、当連結会計年度において、当社の富津工場社員寮の取壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上することとしました。
2025/06/26 14:25
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大により緩やかな回復基調で推移しました。一方で、米国の政策動向や中国経済の先行き懸念、継続的な物価上昇、地政学リスクの高まりなど、先行き不透明な状況で推移しました。
こうした状況下、当社グループの受注高は、世界的EVシフトの減速の影響を受けた一方で、駆動システム製品及び家電用モーターコア等の需要の増加があったことから18,239百万円(前期比974百万円、5.6%増)と微増となりましたが、期待していたほどの回復とはなりませんでした。売上高については、駆動システム製品及び車載向け金型やモーターコアの売上の減少等により17,284百万円(前期比1,220百万円、6.6%減)となりました。
利益面に関しては、売上高の減少を受け、経費削減に取り組みましたが連結営業利益は311百万円(前期比271百万円、46.6%減)となりました。経常利益は前期から為替差益が大きく縮小したことから、車載用モーターコアの顧客からの発注減少に伴う受取補償金及び新工場建設に伴う補助金等の営業外収益があったものの419百万円(前期比425百万円、50.4%減)と大きく減少、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、172百万円(前期比325百万円、65.4%減)となりました。
2025/06/26 14:25
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
①金額の算出方法
当社の連結子会社であるJGWTは、2020年以降コロナ禍での離職および高齢化による退職に伴う人員減少を新規採用で補うことができず、生産工数が確保できない状況が続きました。加えて、当初から予定されていた2023年4月の工場移転による生産設備の再立ち上げが思うように進まず、売上高の低迷を招き、営業損失が継続してしまいました。これに伴い減損の兆候を識別し、JGWTにおける個別事業の資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローが有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を上回るため、減損損失の認識不要と判断しました。
②主要な仮定
2025/06/26 14:25
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高1,981,410千円1,851,600千円
仕入高615,1401,009,651
2025/06/26 14:25
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 14:25

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