全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機工・計測システム
連結
- 2013年6月30日
- -6667万
- 2014年6月30日
- -6561万
- 2015年6月30日
- -5920万
- 2016年6月30日
- -2114万
- 2017年6月30日 -279.94%
- -8034万
- 2018年6月30日
- 1251万
- 2019年6月30日 +180.94%
- 3516万
- 2020年6月30日
- -5744万
- 2021年6月30日 -94.74%
- -1億1185万
- 2022年6月30日
- -9221万
- 2023年6月30日
- -8782万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、増収が寄与し営業利益は191百万円(前年同期比129百万円、207.5%増)となりました。2023/08/10 15:08
○ 機工・計測システム
当セグメントでは、工作機械市場全体の前年度に対する低調な受注と精密減速機の在庫調整等の影響を受けて、受注高は885百万円(前年同期比232百万円、20.8%減)となりました。受注残の消化と積極的な調達努力に努めましたが、売上高は636百万円(前年同期比65百万円、9.4%減)となりました。収益面では、子会社の自動車関連向け商品の収益減、原価上昇の影響や品種構成の変化もあって依然として厳しい状況が続いており、営業損失87百万円(前年同期は営業損失92百万円)となりました。