黒田精工(7726)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 駆動システムの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -390万
- 2014年6月30日
- 2477万
- 2015年6月30日 +414.2%
- 1億2736万
- 2016年6月30日 -48.85%
- 6515万
- 2017年6月30日 +71.6%
- 1億1180万
- 2018年6月30日 +126.81%
- 2億5358万
- 2019年6月30日 -29.46%
- 1億7888万
- 2020年6月30日 -24.5%
- 1億3506万
- 2021年6月30日 +79.36%
- 2億4225万
- 2022年6月30日 +41.96%
- 3億4390万
- 2023年6月30日
- -688万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内経済については、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い経済社会活動の正常化が進み、インバウンド需要にも回復が見られる中で、緩やかな景気の回復が続きました。2023/08/10 15:08
こうした状況下、当社グループにおいては半導体・液晶関連装置市場向け駆動システム商品の受注が昨年度後半より調整局面を迎え、また金型システム商品の大口販売先の販売不振の影響をうけたことなどから、受注高は4,417百万円(前年同期比1,518百万円、25.6%減)となりました。
売上高は調整局面の中、受注残の消化や金型システムの売上増が寄与したものの4,507百万円(前年同期比246百万円、5.2%減)となりました。