黒田精工(7726)の外部顧客への売上高 - 機工・計測システムの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億74万
- 2014年6月30日 +9.86%
- 8億7973万
- 2015年6月30日 -6.8%
- 8億1991万
- 2016年6月30日 +6.83%
- 8億7591万
- 2017年6月30日 -14.84%
- 7億4595万
- 2018年6月30日 +36.51%
- 10億1827万
- 2019年6月30日 +0.78%
- 10億2625万
- 2020年6月30日 -41.24%
- 6億305万
- 2021年6月30日 +7.84%
- 6億5035万
- 2022年6月30日 +7.68%
- 7億28万
- 2023年6月30日 -12.74%
- 6億1108万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:08
(注)従来「北米」に含めていた「アメリカ合衆国」の売上高は、重要性が増したため独立掲記しております。駆動システム 金型システム 機工・計測システム 合計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,233,362 1,820,240 700,287 4,753,890
当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、増収が寄与し営業利益は191百万円(前年同期比129百万円、207.5%増)となりました。2023/08/10 15:08
○ 機工・計測システム
当セグメントでは、工作機械市場全体の前年度に対する低調な受注と精密減速機の在庫調整等の影響を受けて、受注高は885百万円(前年同期比232百万円、20.8%減)となりました。受注残の消化と積極的な調達努力に努めましたが、売上高は636百万円(前年同期比65百万円、9.4%減)となりました。収益面では、子会社の自動車関連向け商品の収益減、原価上昇の影響や品種構成の変化もあって依然として厳しい状況が続いており、営業損失87百万円(前年同期は営業損失92百万円)となりました。