黒田精工(7726)の外部顧客への売上高 - 駆動システムの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 11億4482万
- 2014年6月30日 +32.3%
- 15億1465万
- 2015年6月30日 +10.03%
- 16億6657万
- 2016年6月30日 -14.49%
- 14億2513万
- 2017年6月30日 +15.89%
- 16億5165万
- 2018年6月30日 +24.01%
- 20億4813万
- 2019年6月30日 -13.97%
- 17億6211万
- 2020年6月30日 -9.75%
- 15億9035万
- 2021年6月30日 +25.87%
- 20億182万
- 2022年6月30日 +11.57%
- 22億3336万
- 2023年6月30日 -23.36%
- 17億1159万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:08
(注)従来「北米」に含めていた「アメリカ合衆国」の売上高は、重要性が増したため独立掲記しております。駆動システム 金型システム 機工・計測システム 合計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,233,362 1,820,240 700,287 4,753,890
当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内経済については、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い経済社会活動の正常化が進み、インバウンド需要にも回復が見られる中で、緩やかな景気の回復が続きました。2023/08/10 15:08
こうした状況下、当社グループにおいては半導体・液晶関連装置市場向け駆動システム商品の受注が昨年度後半より調整局面を迎え、また金型システム商品の大口販売先の販売不振の影響をうけたことなどから、受注高は4,417百万円(前年同期比1,518百万円、25.6%減)となりました。
売上高は調整局面の中、受注残の消化や金型システムの売上増が寄与したものの4,507百万円(前年同期比246百万円、5.2%減)となりました。