黒田精工(7726)の外部顧客への売上高 - 駆動システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 23億9457万
- 2014年9月30日 +25.77%
- 30億1156万
- 2015年9月30日 +4.95%
- 31億6065万
- 2016年9月30日 -10.18%
- 28億3885万
- 2017年9月30日 +24.95%
- 35億4726万
- 2018年9月30日 +19.25%
- 42億3000万
- 2019年9月30日 -13.97%
- 36億3914万
- 2020年9月30日 -23.63%
- 27億7929万
- 2021年9月30日 +46.95%
- 40億8427万
- 2022年9月30日 +9.48%
- 44億7161万
- 2023年9月30日 -24.47%
- 33億7740万
- 2024年9月30日 -5.03%
- 32億744万
- 2025年9月30日 -7.49%
- 29億6705万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 10:56
(注)従来「北米」に含めていた「アメリカ合衆国」の売上高は、重要性が増したため独立掲記しております。駆動システム 金型システム 機工・計測システム 合計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,471,618 4,434,893 1,731,278 10,637,789
当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内経済については、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い社会経済活動の正常化が進み、インバウンド需要にも回復が見られる中で、緩やかな景気の回復が続きました。2023/11/14 10:56
こうした状況下、当社グループにおいては半導体・液晶関連装置の市況低迷により駆動システム商品の受注が減少傾向となっています。金型システム事業については、電動車駆動モーター用金型の受注が堅調であった一方、プレス製品の大口販売先の販売不振の影響を受けました。機工・計測システム事業についても工作機械や減速機市場の低迷などから低水準の受注に終わりました。
以上の結果、受注高は8,976百万円(前年同期比2,880百万円、24.3%減)となりました。