- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント損失の調整額△1,658千円は、セグメント間取引消去△624千円と報告セグメントに帰属しない一般管理費△1,033千円であります。
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
2014/08/12 15:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/08/12 15:07
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が409,846千円減少し、利益剰余金が264,351千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失および税金等調整前四半期純損失に及ぼす影響は軽微であります。
2014/08/12 15:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
〇金型システム
新型ハイブリッド車向けのモーターコア受注が好調だったことにより、当事業セグメントの受注高は1,016百万円(前年同期比385百万円、61.1%増)、売上高は816百万円(前年同期比163百万円、25.0%増)の増収となりました。しかしながら、相対的に利益率の低い製品の売上が増加したことに加えて、前年同期には営業利益を計上していたマレーシアの子会社が大口顧客の生産低迷により当第1四半期は営業赤字と不調であったことなどにより、営業損失91百万円(前年同期は営業損失68百万円)の結果となりました。
〇機工・計測システム
2014/08/12 15:07