資産
連結
- 2018年3月31日
- 193億7519万
- 2018年9月30日 +2.3%
- 198億1989万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たな連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2018/11/13 15:17
株式の追加取得により従来持分法適用会社であった株式会社ゲージングが、当社の連結の範囲に含まれたことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに、当該会社株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期連結会計期間末における総資産は19,819百万円となり、前連結会計年度末と比較して444百万円増加しました。これは主に売上債権、たな卸資産の増加等により流動資産が447百万円増加したことによるものです。
負債合計額は10,800百万円となり、前連結会計年度末と比較して122百万円増加しました。これは主に長期借入金等の減少により固定負債が489百万円減少したものの、仕入債務、短期借入金等の増加により流動負債が612百万円増加したことによるものです。
また、当第2四半期連結会計期間末の純資産は9,019百万円となり、前連結会計年度末と比較して322百万円増加しました。これは主にその他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定が減少したものの、利益剰余金の増加により株主資本合計が415百万円増加したことによるものです。2018/11/13 15:17 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/11/13 15:17
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。(役員退職慰労金制度の廃止)当社は、取締役および監査役の退職慰労金の支出に備え、役員退職慰労金規程に基づき役員退職慰労引当金を積み立てておりましたが、平成30年5月29日の取締役会において、取締役および監査役に対する退職慰労金制度廃止を決議いたしました。平成30年6月28日開催の定時株主総会において、取締役および監査役に対する退職慰労金制度廃止に伴う打切り支給議案が原案通り承認可決されました。その結果、当第2四半期連結累計期間において、打切り支給未払分である「役員退職慰労引当金」残高145,776千円を固定負債の「長期未払金」に計上しております。